月末30日の
武蔵野大学講座のレジュメがようやく完成。
また力を入れすぎたかもしれない(笑)。
今回のテーマは、
天璋院篤姫と幕末薩摩藩について主催者からの連絡によれば、定員上限までほぼ達した様子。
昨年の2倍の受講者ということになる。
こりゃ、大変だ。
関心のある方は上記の大学名をクリックして下さい。
一方、小学館「てらこや」は今期のテーマは
大河ドラマ「篤姫」の見方だが、7月からの講座(初回は7/10)も会場のキャパぎりぎりの盛況で、これまでにない受講者数である。
何やかやといっても、大河さまさまなのかもしれない。