歴史作家桐野作人のブログ                                      織田信長と島津氏・薩摩藩・幕末維新を中心に歴史にまつわる身辺雑記
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南日本新聞連載「さつま人国誌」が更新されました。
第362回:遺骸の行方と一族籠城

同紙サイトのここをクリックすればご覧になれます。

今回はサブタイトルのとおり、①歳久の遺骸がどうなったのか、②歳久の一族が歳久に自刃命令が下ったことに不満で、宮之城で籠城したこと、そして最終的に歳久の孫袈裟菊が元服後、日置島津家が成立したことまでを書きました。

次回は、歳久夫人の悦窓夫人とその娘蓮秀夫人のその後について書く予定です。

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【2015/03/30 13:47】 | さつま人国誌
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