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毎日アクセスしてチェックはしていたのですが、ようやく解凍されましたか。安心しました。
また、桐野さんの記事が読めるようになるのはうれしいです。別の場所に引っ越してもついていきますので(爆)よろしくおねがいします。
うっかりというには酷いミスでした。
ともかく凍結解除と名誉回復が達せられてよかったです。
桐野利秋のこと、勉強になります。
赤松を斬ったときの「検視」記録があり、切り口がまったく薬丸流の太刀筋と聞きました。抜き即斬の抜刀での初太刀かと思っていましたが右蜻蛉からの打ち込みだったのですね。
桐野先生、凍結解除おめでとうございます。
毎回楽しみにブログを拝見していたので、今回の出来事は本当に驚きました。このようなことは珍しいことだと思いますが、これからも頑張ってください。
みなさま
お気遣い、有難うございます。
これからもよろしくお願いします。
>ばんないさん
そちらのブログでも掩護射撃していただき、有難うございました。
まず、しっかりバックアップをとっておき、他のブログへの移行も視野に入れておきたいと思います。今回の一番の教訓かもしれません。
>秘剣さん
桐野利秋の赤松小三郎斬撃のありさまは『京在日記』に具体的に書かれています。そんなことを日記に書く神経は理解不能ですが、逆にそのおかげで、桐野の太刀筋がわかるという副産物もありますね。
それによれば、桐野が赤松の前に立ちふさがって刀を抜いたら、赤松が短筒に手をかけたので、「左のかたより右のはらへ打通候処、直ニたおるる」云々と書いています。
ご指摘のように、居合いのような瞬時の動きではなく、いったん、抜刀して蜻蛉に構えてから袈裟懸けに斬ったということなんでしょうね。「打通」(打ち通す)というのは突きのようなイメージもありますが、文脈からは袈裟懸けと理解したほうがいいのでしょうね。
>市川さん
お言葉有難うございます。
これからもよろしく。
再び桐野先生のブログが読めるようになりうれしいです!
しかし、運営者の単純ミス&対応の遅さは非常に残念ですね。
『歴読』の連載もかかえ大変だと思いますが、あらためてブログの更新頑張ってください!『歴読』も含め楽しみにしています!
再会、おめでとございます。
突然の停止が理解できず、毎日このブログの検索を行っていました。
これで、私の楽しい日課が復活です。
これからも楽しみにしています。
ご存知かもしれませんが、渋谷の「タバコと紙の博物館」にてアメリカ大使ハリスの企画展が行われているようです。
私は、来週出かけてみます。
また報告いたします。
良かったですね
友人共々心配していました。
ここが削除なら…どんな基準なのか 嫌がらせなのかと
憤慨!
しばらく冒頭に『運営者』のメールを載せて名誉回復していてください!
でもまたお目にかかれて良かったわ。
めげずに頑張ってください。
ご無沙汰しております。
ブログの記事や新刊、雑誌記事は随時拝見していましたが、気が付けば最後にこちらにコメントをさせていただいたのがだいぶ前に(汗)
ブログの閲覧が出来なくなっていたのにはとても驚きましたが、再開されて安心しました。
これからも桐野先生の記事を楽しみにしています。
織田創さん
ぼっけもん新聞さん
Nezuさん
岐阜少将さん
みなさん、お言葉有難うございます。
ご心配をおかけしました。
これからもよろしくお願いします。
遅ればせながら。
先生のブログがいきなり見れなくなったので心配でした。
本日ようやく見れてホッとしております。
それにしても皆さんのコメント多数。
先生のファンの方々が心配されていた様子が分かります。
またお仕事でご縁がございましたらよろしくお願いします。
タイミング悪く五反田でもなかなかお会いできませんが。
ブログ再開おめでとうございます。
改めて「FC2ブログ利用規約」を読んでみましたが、無通告で一方的な措置が行うことが可能で、しかも一切責任は負わない旨が書いてありますね・・・。さすがアメリカの会社。
ご立腹はごもっともですが、今回謝罪してきたこと自体が、人気ブログゆえの異例の措置だったのだと、前向きにとらえた方が精神衛生上よろしいかと存じます(^^
ぶるぼんさん
お言葉有難うございます。
ぶるぼんさんには、以前、新出の信長文書を紹介していただきましたね。
それにしても、職場が五反田とは!
おそらく以前から存じ上げている方ですよね。
はて、どなただったか?
よかったら、ヒント下さいませ。
板倉丈浩さん
お言葉有難うございます。
とにかくそういう問答無用の運営者のようです。
無料とはいえ、そこを選んだのですから、自己責任ということでしょうか。
人気云々で処遇や態度が違うとすれば、これまた恣意的でアンフェアな。
いかにも、いわゆるグローバルスタンダードと同じやり方のようですね。
もっとも、拙ブログはそんなにアクセス数が多いとは思えませんが……。