歴史作家桐野作人のブログ                                      織田信長と島津氏・薩摩藩・幕末維新を中心に歴史にまつわる身辺雑記
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来月22日、鹿児島で講演することになりました。
テーマは表題のとおりです。
一応、企業家団体の主催ですが、どなたでも参加できます。しかも、入場無料。
鹿児島方面の方、関心がおありなら、参加して下さい。
詳しい内容はここにあります。

今年の大河ドラマの総決算と、再来年の大河ドラマの先取りといった趣になるでしょうか。

小松も龍馬もいったんは忘れられた人物だった点で共通しています。
ただ、龍馬には2度復活のチャンスがあり、それで蘇りました。今日の龍馬人気はそれが基礎にあったればこそです。
1度目は、土佐を中心とする自由民権運動で、龍馬がその先駆者と位置づけられたこと。
2度目は、日露戦争直前、明治天皇の皇后(のちの昭憲皇太后)が「瑞夢」を見て、龍馬が枕もとに立ったこと。

とくに2度目が決定的で、龍馬の知名度があがりました。

しかし、小松にはそのようなチャンスはついぞ訪れず、今年、没後138年にしてようやく脚光を浴びるようになりました。

あと、近江屋事件についても新解釈を話すつもりです。
端的に言えば、龍馬は小松の身代わりで殺されたということでしょうか。

内容も盛り沢山なので、おいで下さいませ。

よろしかったら、下記をクリックして下さい。
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【2008/09/23 09:39】 | イベント
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歓迎!鹿児島
シラオ
大河ドラマの総決算と、再来年の大河ドラマの先取りといった趣・・・なんと贅沢な^^素晴しい講演になるでしょうね。
楽しみです。。鹿児島も万全の準備でお待ち申し上げます。
さて、鹿児島は明日の西郷翁命日に向けて、今夜の提灯行列、明日の大祭と盛り上がっています!
そうそう、先生の塾生さんお二人(もちろん、よかおごじょさん^^)も、東京からお見えでしたよ。南洲神社を綺麗に清掃して頂きました。ご縁に感謝。

日本の柱
福袋
はじめまして。
いつも楽しく拝見しています。
『歴史街道9月号』の小松の記事も大変興味深く拝見いたしました。

やっぱり大政奉還後から、
王政復古までの中央政局での小松の不在期間、
小松がどんなことを考えていたのかが気になってしまいます。

こんなに不在であることに意味を見出そうとしてしまう人って珍しいですよね…。

ところで、講演会のパンフレットで
小松を同僚が「日本の柱」と評した、と書かれていますが、
私は知りませんでした!
いったい誰が言ったことなんでしょうか?
なんかあの時点での小松のポジションを一言であらわしていて
ガツンと来てしまいました。

参加したいところですが。。。
よこよこ
桐野さま、初めまして。
私も今回の大河ドラマのお陰で、小松帯刀を再認識した1人です。私は元々この時代の歴史が大好きで、司馬さんの小説もよく拝読しておりました。
小松と言う名前もちゃんと覚えてはおりましたが、ここまで功績を残した人とは認識しておりませんでした。
いろいろと、書籍やネットなどで調べているうちに、桐野さんのところへ辿り着いたわけです。
桐野さんの講演会にも参加したいのですが、鹿児島での開催なので神奈川に住んでいる私には難しいですね。
でも、今回の講演会はとても心引かれております。
さて、如何したものかと、ただ今思案中です。
鹿児島は遠いいですね。
今後は、桐野さんの書籍も探して、読んでみたいと思います。

よかおごじょ
桐野作人
シラオさん、こんにちは。

講演会ではお世話になります。

よかおごじょさんも東京から2名お見えだったとか。
該当者が3名いらっしゃいますが、どなただったのでしょうか。
今日が南洲の命日ですね。ご盛会をお祈りします。

「日本之柱」
桐野作人
福袋さん、こんにちは。

歴史街道の小松帯刀記事をご覧になっていただき、有難うございます。

「日本之柱」という言葉は、明治2年だと思いますが、小松の病状が深刻になった時期、おそらく小松の勤務先だった外国事務局の部下ではないかと思われる人物からの見舞状に出てきます。
「あなたは日本の柱だから、早くよくなって下さい」という文脈でした。『玉里島津家史料』に載っています。
小松のキャッチフレーズとして、「日本の柱」を拡げていきたいと思っています(笑)。



小学館講座「てらこや」
桐野作人
よこよこさん、こんにちは。

神奈川にお住まいで、鹿児島の講演会出席は大変ですね。

じつは、私、別に講座をやっております。
小学館の古文書講座「てらこや」の特別講座で、現在、小松帯刀をテーマにしてやっています。
会場は神田神保町の交差点近くです。以下のサイトに少し詳しい案内があります(問い合わせ、申し込みも出来ます)。

http://www.shopro.co.jp/komonjo/rekishi.html

講座の様子については、このブログでも報告しています。左のカテゴリー欄「てらこや」にあります。興味がおありなら、そちらをご覧になって下さい。

なお、今月30日午後7時から、同講座で体験講座をやります。受講料がたしか1000円だったと思いますが、もしよかったら、ご参加下さい。今回はちょうど薩長同盟をテーマにやることにしています。問い合わせ・申し込みは上記サイトに電話番号にご連絡下さい。

ありがとうございました。
よこよこ
桐野さま、こんばんは。
いろいろとお気遣いをありがとうございます。
早速、古文書講座「てらこや」の特別講座について、問い合わせをしたところ、
時間的にも都合がつきそうなので、早々に予約を入れてしまいました。
本当にありがとうございました。

小松帯刀と坂本竜馬の講演会について
西 真理子
桐野様
初めてメールさせていただきます。
講演会の期日、場所、時間を教えて頂きたいのですが宜しくお願いいたします。

はじめまして
モロ・アーカイブス
はじめまして。
サイレント読者でしたが、勇気を出してコメントします。
なにを隠そう『戦国の異能群団』以来の桐野ファンです。
近江屋事件の新解釈、大変興味があります。
私は佐々木只三郎の最初の標的は、小松・西郷・大久保だったんじゃないかと考えています。
以下は嵯峨実愛手記、嵯峨実愛談話筆記、会津藩文書等からの類推です。
密勅を携えてての3人帰薩のため下阪。その際に佐々木による小松らへの襲撃計画があった。そこでキメられなかったから、代わりに龍馬に標的変更。近江屋となる。事件後、密勅の存在を佐々木に掴まれていると不安に思っていた嵯峨実愛は、大久保が帰京してくると、またぞろ佐々木が動き出すんじゃないかと恐慌する。
メモ的かつ暗号的で難解な嵯峨実愛手記。それを推測を交えて読んでいくとこんな流れが浮かぶのですが・・・
桐野さんの小松身代り説。めちゃくちゃ聴きたいのですが、鹿児島ですか!悩ましいです。

よろしくお願いします
桐野作人
よこよこさん、こんにちは。

さっそく申し込まれたようで、有難うございます。
体験講座に参加されるのでしょうか。
お待ち申し上げています。

鹿児島での講演会
桐野作人
西真理子さん、はじめまして。

講演会の詳細は次のところにあります。
チラシが表示されます。

http://kagoshima.doyu.jp/forum/pdf/lecture.pdf

念のため書いておきます。

第19回同友会フォーラム特別講演会
「小松帯刀と坂本龍馬」
―その縁と志に学ぶ―

日時:10月22日(水)10:00受付開始、10:30開演
場所:ジャングルパークベイサイドガーデン
   鹿児島市与次郎1-7-18
入場無料
主催:鹿児島県中小企業家同友会
   
応募方法:FAXかメール、または電話でお申し込み下さい。
 FAX:099-259-4838
 MAIL:info@kagoshima.doyu.jp
 電話:099-259-1070
締切:10月10日



桐野作人
モロ・アーカイブス さん、こんにちは。

『戦国の異能群団』から読んでいただいているとは、赤面の至りです。ということは、20年近く読んでいただいているわけですね。有難いことです。

さて、「嵯峨実愛手記」からの類推とは図星というか、恐れ入りました。
これは重要史料ですね。手記中に出てくる佐々木が只三郎なのかどうかというのは、私も気になっていました。
見廻組というか、大政奉還に反対する幕府内の一部強硬派の標的が小松・西郷・大久保だったというのは、私もそのように思っています。

講演は鹿児島で、地元の方以外難しいですね。
上記で案内した小学館てらこやの講座でも、近いうちにやるつもりでいます。
よかったら、ご検討下さい。

ありがとうございます
福袋
桐野さん、お答えいただき本当にありがとうございます。

玉里島津家史料でしたか。
うちの地域の図書館にないんですよね・・・。
今度国立国会図書館に行く機会があればみてみます。

小松って、各方面の人から多大な評価をされているのに、
大久保みたいに自分の信条とかは
ほとんど示していないですよね。
それも控えめな小松らしいというか。
病弱であっても自分のこととか顧みずに
全力で走り抜けた人なんだろうなあという感じがします。

ただ病弱な小松らしからぬ記事をこの前見つけました。
すでにご存じかもしれません。
禁門の変の時に小松が30人ぐらいの長州兵を大刀で切った、という記事です
五代友厚伝ほんまかいなという感じ。豪傑小松説ですね。

ながながとすみませんでした。
また小松の記事を楽しみにしております。

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この記事へのコメント
歓迎!鹿児島
大河ドラマの総決算と、再来年の大河ドラマの先取りといった趣・・・なんと贅沢な^^素晴しい講演になるでしょうね。
楽しみです。。鹿児島も万全の準備でお待ち申し上げます。
さて、鹿児島は明日の西郷翁命日に向けて、今夜の提灯行列、明日の大祭と盛り上がっています!
そうそう、先生の塾生さんお二人(もちろん、よかおごじょさん^^)も、東京からお見えでしたよ。南洲神社を綺麗に清掃して頂きました。ご縁に感謝。
2008/09/23(Tue) 16:57 | URL  | シラオ #-[ 編集]
日本の柱
はじめまして。
いつも楽しく拝見しています。
『歴史街道9月号』の小松の記事も大変興味深く拝見いたしました。

やっぱり大政奉還後から、
王政復古までの中央政局での小松の不在期間、
小松がどんなことを考えていたのかが気になってしまいます。

こんなに不在であることに意味を見出そうとしてしまう人って珍しいですよね…。

ところで、講演会のパンフレットで
小松を同僚が「日本の柱」と評した、と書かれていますが、
私は知りませんでした!
いったい誰が言ったことなんでしょうか?
なんかあの時点での小松のポジションを一言であらわしていて
ガツンと来てしまいました。
2008/09/23(Tue) 20:38 | URL  | 福袋 #-[ 編集]
参加したいところですが。。。
桐野さま、初めまして。
私も今回の大河ドラマのお陰で、小松帯刀を再認識した1人です。私は元々この時代の歴史が大好きで、司馬さんの小説もよく拝読しておりました。
小松と言う名前もちゃんと覚えてはおりましたが、ここまで功績を残した人とは認識しておりませんでした。
いろいろと、書籍やネットなどで調べているうちに、桐野さんのところへ辿り着いたわけです。
桐野さんの講演会にも参加したいのですが、鹿児島での開催なので神奈川に住んでいる私には難しいですね。
でも、今回の講演会はとても心引かれております。
さて、如何したものかと、ただ今思案中です。
鹿児島は遠いいですね。
今後は、桐野さんの書籍も探して、読んでみたいと思います。
2008/09/23(Tue) 22:44 | URL  | よこよこ #InlOuoXs[ 編集]
よかおごじょ
シラオさん、こんにちは。

講演会ではお世話になります。

よかおごじょさんも東京から2名お見えだったとか。
該当者が3名いらっしゃいますが、どなただったのでしょうか。
今日が南洲の命日ですね。ご盛会をお祈りします。
2008/09/24(Wed) 09:11 | URL  | 桐野作人 #hxjklqKc[ 編集]
「日本之柱」
福袋さん、こんにちは。

歴史街道の小松帯刀記事をご覧になっていただき、有難うございます。

「日本之柱」という言葉は、明治2年だと思いますが、小松の病状が深刻になった時期、おそらく小松の勤務先だった外国事務局の部下ではないかと思われる人物からの見舞状に出てきます。
「あなたは日本の柱だから、早くよくなって下さい」という文脈でした。『玉里島津家史料』に載っています。
小松のキャッチフレーズとして、「日本の柱」を拡げていきたいと思っています(笑)。

2008/09/24(Wed) 09:15 | URL  | 桐野作人 #hxjklqKc[ 編集]
小学館講座「てらこや」
よこよこさん、こんにちは。

神奈川にお住まいで、鹿児島の講演会出席は大変ですね。

じつは、私、別に講座をやっております。
小学館の古文書講座「てらこや」の特別講座で、現在、小松帯刀をテーマにしてやっています。
会場は神田神保町の交差点近くです。以下のサイトに少し詳しい案内があります(問い合わせ、申し込みも出来ます)。

http://www.shopro.co.jp/komonjo/rekishi.html

講座の様子については、このブログでも報告しています。左のカテゴリー欄「てらこや」にあります。興味がおありなら、そちらをご覧になって下さい。

なお、今月30日午後7時から、同講座で体験講座をやります。受講料がたしか1000円だったと思いますが、もしよかったら、ご参加下さい。今回はちょうど薩長同盟をテーマにやることにしています。問い合わせ・申し込みは上記サイトに電話番号にご連絡下さい。
2008/09/24(Wed) 09:45 | URL  | 桐野作人 #hxjklqKc[ 編集]
ありがとうございました。
桐野さま、こんばんは。
いろいろとお気遣いをありがとうございます。
早速、古文書講座「てらこや」の特別講座について、問い合わせをしたところ、
時間的にも都合がつきそうなので、早々に予約を入れてしまいました。
本当にありがとうございました。
2008/09/24(Wed) 23:24 | URL  | よこよこ #InlOuoXs[ 編集]
小松帯刀と坂本竜馬の講演会について
桐野様
初めてメールさせていただきます。
講演会の期日、場所、時間を教えて頂きたいのですが宜しくお願いいたします。
2008/09/25(Thu) 01:49 | URL  | 西 真理子 #-[ 編集]
はじめまして
はじめまして。
サイレント読者でしたが、勇気を出してコメントします。
なにを隠そう『戦国の異能群団』以来の桐野ファンです。
近江屋事件の新解釈、大変興味があります。
私は佐々木只三郎の最初の標的は、小松・西郷・大久保だったんじゃないかと考えています。
以下は嵯峨実愛手記、嵯峨実愛談話筆記、会津藩文書等からの類推です。
密勅を携えてての3人帰薩のため下阪。その際に佐々木による小松らへの襲撃計画があった。そこでキメられなかったから、代わりに龍馬に標的変更。近江屋となる。事件後、密勅の存在を佐々木に掴まれていると不安に思っていた嵯峨実愛は、大久保が帰京してくると、またぞろ佐々木が動き出すんじゃないかと恐慌する。
メモ的かつ暗号的で難解な嵯峨実愛手記。それを推測を交えて読んでいくとこんな流れが浮かぶのですが・・・
桐野さんの小松身代り説。めちゃくちゃ聴きたいのですが、鹿児島ですか!悩ましいです。
2008/09/25(Thu) 01:59 | URL  | モロ・アーカイブス #-[ 編集]
よろしくお願いします
よこよこさん、こんにちは。

さっそく申し込まれたようで、有難うございます。
体験講座に参加されるのでしょうか。
お待ち申し上げています。
2008/09/25(Thu) 05:25 | URL  | 桐野作人 #hxjklqKc[ 編集]
鹿児島での講演会
西真理子さん、はじめまして。

講演会の詳細は次のところにあります。
チラシが表示されます。

http://kagoshima.doyu.jp/forum/pdf/lecture.pdf

念のため書いておきます。

第19回同友会フォーラム特別講演会
「小松帯刀と坂本龍馬」
―その縁と志に学ぶ―

日時:10月22日(水)10:00受付開始、10:30開演
場所:ジャングルパークベイサイドガーデン
   鹿児島市与次郎1-7-18
入場無料
主催:鹿児島県中小企業家同友会
   
応募方法:FAXかメール、または電話でお申し込み下さい。
 FAX:099-259-4838
 MAIL:info@kagoshima.doyu.jp
 電話:099-259-1070
締切:10月10日
2008/09/25(Thu) 05:44 | URL  | 桐野作人 #hxjklqKc[ 編集]
モロ・アーカイブス さん、こんにちは。

『戦国の異能群団』から読んでいただいているとは、赤面の至りです。ということは、20年近く読んでいただいているわけですね。有難いことです。

さて、「嵯峨実愛手記」からの類推とは図星というか、恐れ入りました。
これは重要史料ですね。手記中に出てくる佐々木が只三郎なのかどうかというのは、私も気になっていました。
見廻組というか、大政奉還に反対する幕府内の一部強硬派の標的が小松・西郷・大久保だったというのは、私もそのように思っています。

講演は鹿児島で、地元の方以外難しいですね。
上記で案内した小学館てらこやの講座でも、近いうちにやるつもりでいます。
よかったら、ご検討下さい。
2008/09/25(Thu) 06:04 | URL  | 桐野作人 #hxjklqKc[ 編集]
ありがとうございます
桐野さん、お答えいただき本当にありがとうございます。

玉里島津家史料でしたか。
うちの地域の図書館にないんですよね・・・。
今度国立国会図書館に行く機会があればみてみます。

小松って、各方面の人から多大な評価をされているのに、
大久保みたいに自分の信条とかは
ほとんど示していないですよね。
それも控えめな小松らしいというか。
病弱であっても自分のこととか顧みずに
全力で走り抜けた人なんだろうなあという感じがします。

ただ病弱な小松らしからぬ記事をこの前見つけました。
すでにご存じかもしれません。
禁門の変の時に小松が30人ぐらいの長州兵を大刀で切った、という記事です
五代友厚伝ほんまかいなという感じ。豪傑小松説ですね。

ながながとすみませんでした。
また小松の記事を楽しみにしております。
2008/09/26(Fri) 00:41 | URL  | 福袋 #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2008/09/30(Tue) 23:39 |   |  #[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2008/10/04(Sat) 14:22 |   |  #[ 編集]
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