歴史作家桐野作人のブログ                                      織田信長と島津氏・薩摩藩・幕末維新を中心に歴史にまつわる身辺雑記
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来週末、また鹿児島で講演会を開いてもらうことになりました。
まだ日にちがあると思っていたら、もう10日ほどになってしまいました。
入場無料ですので、お近くの方は参加してみませんか。


2008(H20)年度 立命館大学鹿児島県校友会
文 化 講 演 会                  

演 題
「篤姫と幕末薩摩の青年たち」
-鹿児島・京都・江戸を結ぶもの-

◆ 日 時  11月15日(土) 13:00~ 90分予定 (受付12:30~)
◆ 場 所  南日本新聞社 5 F 会議室
        〒890-8603 鹿児島市与次郎1丁目9-33

◆ 主 催  立命館大学鹿児島県校友会
◆ 後 援  南日本新聞社 同志社校友会 関西大学千里会 関西学院同窓会

■お申込みは下記のTEL、FAX、Mail をご利用ください。
  (入場無料 整理券発行)
■お問合わせは、
立命館大学校友会事務局 (西 元)
TEL:099-253-1211 / FAX 099-253-0013
MAIL:s44m5540@al.ritsumei.ac.jp

【講演にあたって】
いま大河ドラマ「篤姫」が社会的な現象となるほど話題になり、天璋院篤姫や小松帯刀が脚光を浴びています。従来、幕末の薩摩といえば、西郷・大久保の両雄が主役でしたから、ずいぶん様変わりです。主役を変えることは視点を変えることにつながり、幕末維新史や薩摩藩に対する見方もだいぶ変わってきた、あるいは別の面が見えてきたともいえるのではないでしょうか。これからの鹿児島には、そうした複眼的な見方や思考が重要だと思っています。
そのような視点から、幕末の薩摩における藩風、情報、人材育成法、国事周旋などについて、篤姫のほか、斉彬・久光・小松などを通じて見ていきたいと思います。これまでの薩摩とは違う、別の薩摩を発見してもらえたらいいですね。



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【2008/11/05 09:42】 | イベント
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是非、行きたいです^^
シラオ
昨夜、とある会合で「最近の篤姫、なんか違和感あるんだよね~」と、
仲間が言い出し、私も同意し、なんやかんやと盛り上がりました。
そこで、先生の今回の講演も是非聴きたい!と思う次第です。
視点を変え、見方が変わると、どうなるのでしょうか?
そこが楽しみですから^^

よろしく
桐野作人
シラオさん、こんばんは。

当日、ご出席いただけるようで、有難うございます。
まだどんな話をするか、じつは決めていないのですが、何とか頑張ります。


岩剣石塁
今度も是非、また出席させてください。
先生の視点から観た歴史観はとても内容が濃くて、
勉強になります。


はじめまして
tsubu
はじめまして、こんにちは。
恥ずかしながら、実はつい先日まで桐野先生のブログの存在を知らなかったものですから、発見(と、言いますと大変失礼ですが)してからというもの、いつも楽しく拝見させて頂いております。
桐野先生の薩摩藩に対する知識と慧眼には、いつも大変勉強させて頂いております。
本当にありがとうございます。
先生の講演会、鹿児島近郊に住んでおりましたら是非聴きに行きたいところなのですが、今回は叶いそうにありませんので、また講演会で話された内容の要点などをブログでお聞かせ頂けると嬉しいです。

私は薩摩藩史が大好きな者なのですが、どうも大河『篤姫』には放送開始当初から違和感を覚えてしまいまして、現在の篤姫ブームに完全に乗り遅れてしまっています……。
と、言いますのも、篤姫と小松、西郷、大久保の関係を見ている内に、このドラマの最後の落とし所が見えてしまったような気がしまして、それからはどうも触手が伸びなくなってしまいました。
桐野先生もお書きになられていた「大政奉還平和路線対武力倒幕路線」の対立軸が、おそらく篤姫・小松対西郷・大久保の視点で描かれるのだろうな……と感じていたのですが、案の定、先週の放送ではそういった感じになっておりましたね。

武力倒幕という言葉を使うと、現代人からすれば荒っぽい表現に聞こえ、戦争を意識しますので、どうしても「悪」というイメージで捉えられますが、もう少しその時代時代の空気と申しましょうか、政治情勢やその時代に生きる人々の観念や常識といった目に見えない雰囲気なども念頭においてドラマを作って頂きたいものです。
小松や西郷、大久保が画策した倒幕路線は、様々な紆余曲折の末で最終的に行き着いたものですから、「大政奉還=武力倒幕に対抗する平和路線」との対立軸で安易に語られてしまいますと、史実が大きく捻じ曲げられてしまい、今回折角スポットが当たった小松にしても、その業績がちゃんと評価されないような気がしてなりません。

長々と自らの感想ばかりを述べまして大変失礼いたしました。
これからも先生のブログ、楽しみに拝見しております。
どうぞよろしくお願いいたします。

よろしく
桐野作人
岩剣石塁さん、こんばんは。

また出席してくださるのですね。
有難うございます。
前回とは少し違った話をしないといけないですね(笑)。


こちらでは初めまして
桐野作人
tsubuさん、こんばんは。
ようこそおいで下さいました。

仰せの通りで、私も「篤姫」に限らず、昨今のドラマは当時の感覚や価値観を無視して、安易に現代的な味つけにしているように感じます。

個人的にどうかと思ったのは、前回の「篤姫」で、岩倉具視が討幕の密勅を放り投げたことです。
「策士=岩倉」だから、密勅なんて屁とも思っていないのだろうという先入観が演出の背景にありそうですね。

しかし、岩倉は孝明天皇の近習番として幼少の頃から仕えている、一種の小姓です。密勅をそのようにぞんざいに扱うはずがありません。公家の心性の無視、もっといえば軽侮がありますね。現代から見れば滑稽かもしれないけど、140年前と現代とでは、価値観が大きく異なることにもう少し敬意を払ってもらいたいものです。

これは岩倉だけでなく、西郷や大久保についてもいえることですね。何かといえば、安易な「謀略」と「陰謀」で片づけようとする傾向があります。
儒教的素養による「名分論」を根底に置きながら、幕末的な新しい「公議」(或いは公論)という観念を定着させることで社会変革しようとした西郷や大久保の努力がまったく無視されていますね。
「謀略」や「陰謀」だけで、人は動かされないという洞察がないような気がします。

言葉が過ぎました。
今後ともよろしくお願いします。

同じ薩摩関係として、リンクをお願いできればと思います。

追伸
4,5年前でしたか、鹿児島の黎明館で佐々木克氏の講演(薩長同盟論)があったとき、tsubuさんもおいでになるとMさんから聞いていたので、お会いするのを楽しみにしていたのですが、何かアクシデントがあったらしくて、会えなかったのが残念です。


ありがとうございます
tsubu
桐野先生、こんばんは。

この度はご丁寧なお返事を頂きまして、誠にありがとうございます。
大変嬉しく拝見いたしました。

先生もご指摘なされている通り、岩倉のあの密勅の取り扱いには、私もいささか閉口いたしました……。
おそらくあのシーンは、岩倉が天皇を飾り物としてしか見ていなかったという観念をもって作られているのではないでしょうか。もしそうだとすれば、それは大きな誤りであり、認識違いも甚だしいと感じられます。
密勅の扱いがあのように描かれては、「卑賤之小臣等不奉堪感激流涕奉存候」と書いて請書を提出し、密勅を大切に戴いて、藩論統一のために薩摩に帰国した小松や西郷、大久保の苦労も浮かばれません。
最近の歴史ドラマは(また歴史ミステリーと称する諸番組も含めまして)、片方を持ち上げるために、もう片方を徹底的に落とす手法をいささかやり過ぎるような気がします。
西郷と大久保のことにつきましても、まさしく先生のおっしゃる通りです。
どうしても、陰謀、謀略、策士などというキーワードが先行し過ぎて語られるような気がしてなりません。

またまた、長くなってしまいました。
リンクの件、本当に光栄で嬉しいです。こちらからもリンクを張らせて頂きます。
こちらこそ今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

追伸
鹿児島の黎明館での件につきましては、その節は大変失礼いたしました。
実は前日宮崎に宿泊しており、翌朝車で鹿児島に向かう途中、高速道路上で前の車が横転する事故に巻き込まれまして、結局その後警察や病院に行くことになり、佐々木先生の講演どころか鹿児島にも行くことが出来なくなってしまいました。(幸い私は無傷だったのですが)
鹿児島でお会いする約束をしていました皆様には、その節すぐに連絡も出来ず、大変ご心配とご迷惑をおかけしてしまいました。
この場を借りまして、改めてお詫び申し上げます。

講演拝聴できず残念!
橋本 昇
今月15日に鹿児島で講演をされるのですか? 私は翌週の21日鹿児島にて「狂言会」「結婚式披露宴」があって、京都から鹿児島に参ります。一週後で残念です。先日(即宗院での講演)以来、「さつま人国誌」と「ブログ」を楽しく読ませていただいています。
今回の講演テーマも楽しそうですね。もし資料を配布されるようなら、南日本新聞社の文化部の方に預けてもらえませんか?
わたしの友人に元記者がいます。翌週に伺い頂戴できるのですが。

リンク
桐野作人
tsubuさん、こんにちは。

リンク張らせてもらいました。そちらでも張っていただき、有難うございます。

tsubuさんの義憤もごもっともで、最近の歴史関係のドラマやバラエティは見るに堪えないものが多いですね。
幕末の人士にしても、みなそれぞれの理想に燃え、社会変革の理念や理論をもっていたばかりか、何より同志や仲間との「信義」を大事にしたことは、吉田松陰が友人との約束を守るために脱藩したことだけでも明らかです。
松陰先生はかなり極端かもしれないけれど、西郷・大久保だって同様だと思います。龍馬や慎太郎との「信義」を大事にしていたのに、140年後に「陰謀」の主として語られてしまうのは何とも無念なことでしょう。

追伸
その節は大変な目に遭ったんですね。そこまで大変とは知りませんでした。ケガがなくて何よりでした。

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この記事へのコメント
是非、行きたいです^^
昨夜、とある会合で「最近の篤姫、なんか違和感あるんだよね~」と、
仲間が言い出し、私も同意し、なんやかんやと盛り上がりました。
そこで、先生の今回の講演も是非聴きたい!と思う次第です。
視点を変え、見方が変わると、どうなるのでしょうか?
そこが楽しみですから^^
2008/11/05(Wed) 09:56 | URL  | シラオ #-[ 編集]
よろしく
シラオさん、こんばんは。

当日、ご出席いただけるようで、有難うございます。
まだどんな話をするか、じつは決めていないのですが、何とか頑張ります。
2008/11/05(Wed) 21:57 | URL  | 桐野作人 #hxjklqKc[ 編集]
今度も是非、また出席させてください。
先生の視点から観た歴史観はとても内容が濃くて、
勉強になります。
2008/11/06(Thu) 09:09 | URL  | 岩剣石塁 #-[ 編集]
はじめまして
はじめまして、こんにちは。
恥ずかしながら、実はつい先日まで桐野先生のブログの存在を知らなかったものですから、発見(と、言いますと大変失礼ですが)してからというもの、いつも楽しく拝見させて頂いております。
桐野先生の薩摩藩に対する知識と慧眼には、いつも大変勉強させて頂いております。
本当にありがとうございます。
先生の講演会、鹿児島近郊に住んでおりましたら是非聴きに行きたいところなのですが、今回は叶いそうにありませんので、また講演会で話された内容の要点などをブログでお聞かせ頂けると嬉しいです。

私は薩摩藩史が大好きな者なのですが、どうも大河『篤姫』には放送開始当初から違和感を覚えてしまいまして、現在の篤姫ブームに完全に乗り遅れてしまっています……。
と、言いますのも、篤姫と小松、西郷、大久保の関係を見ている内に、このドラマの最後の落とし所が見えてしまったような気がしまして、それからはどうも触手が伸びなくなってしまいました。
桐野先生もお書きになられていた「大政奉還平和路線対武力倒幕路線」の対立軸が、おそらく篤姫・小松対西郷・大久保の視点で描かれるのだろうな……と感じていたのですが、案の定、先週の放送ではそういった感じになっておりましたね。

武力倒幕という言葉を使うと、現代人からすれば荒っぽい表現に聞こえ、戦争を意識しますので、どうしても「悪」というイメージで捉えられますが、もう少しその時代時代の空気と申しましょうか、政治情勢やその時代に生きる人々の観念や常識といった目に見えない雰囲気なども念頭においてドラマを作って頂きたいものです。
小松や西郷、大久保が画策した倒幕路線は、様々な紆余曲折の末で最終的に行き着いたものですから、「大政奉還=武力倒幕に対抗する平和路線」との対立軸で安易に語られてしまいますと、史実が大きく捻じ曲げられてしまい、今回折角スポットが当たった小松にしても、その業績がちゃんと評価されないような気がしてなりません。

長々と自らの感想ばかりを述べまして大変失礼いたしました。
これからも先生のブログ、楽しみに拝見しております。
どうぞよろしくお願いいたします。
2008/11/06(Thu) 12:31 | URL  | tsubu #CKHio5VI[ 編集]
よろしく
岩剣石塁さん、こんばんは。

また出席してくださるのですね。
有難うございます。
前回とは少し違った話をしないといけないですね(笑)。
2008/11/06(Thu) 23:13 | URL  | 桐野作人 #hxjklqKc[ 編集]
こちらでは初めまして
tsubuさん、こんばんは。
ようこそおいで下さいました。

仰せの通りで、私も「篤姫」に限らず、昨今のドラマは当時の感覚や価値観を無視して、安易に現代的な味つけにしているように感じます。

個人的にどうかと思ったのは、前回の「篤姫」で、岩倉具視が討幕の密勅を放り投げたことです。
「策士=岩倉」だから、密勅なんて屁とも思っていないのだろうという先入観が演出の背景にありそうですね。

しかし、岩倉は孝明天皇の近習番として幼少の頃から仕えている、一種の小姓です。密勅をそのようにぞんざいに扱うはずがありません。公家の心性の無視、もっといえば軽侮がありますね。現代から見れば滑稽かもしれないけど、140年前と現代とでは、価値観が大きく異なることにもう少し敬意を払ってもらいたいものです。

これは岩倉だけでなく、西郷や大久保についてもいえることですね。何かといえば、安易な「謀略」と「陰謀」で片づけようとする傾向があります。
儒教的素養による「名分論」を根底に置きながら、幕末的な新しい「公議」(或いは公論)という観念を定着させることで社会変革しようとした西郷や大久保の努力がまったく無視されていますね。
「謀略」や「陰謀」だけで、人は動かされないという洞察がないような気がします。

言葉が過ぎました。
今後ともよろしくお願いします。

同じ薩摩関係として、リンクをお願いできればと思います。

追伸
4,5年前でしたか、鹿児島の黎明館で佐々木克氏の講演(薩長同盟論)があったとき、tsubuさんもおいでになるとMさんから聞いていたので、お会いするのを楽しみにしていたのですが、何かアクシデントがあったらしくて、会えなかったのが残念です。
2008/11/06(Thu) 23:28 | URL  | 桐野作人 #hxjklqKc[ 編集]
ありがとうございます
桐野先生、こんばんは。

この度はご丁寧なお返事を頂きまして、誠にありがとうございます。
大変嬉しく拝見いたしました。

先生もご指摘なされている通り、岩倉のあの密勅の取り扱いには、私もいささか閉口いたしました……。
おそらくあのシーンは、岩倉が天皇を飾り物としてしか見ていなかったという観念をもって作られているのではないでしょうか。もしそうだとすれば、それは大きな誤りであり、認識違いも甚だしいと感じられます。
密勅の扱いがあのように描かれては、「卑賤之小臣等不奉堪感激流涕奉存候」と書いて請書を提出し、密勅を大切に戴いて、藩論統一のために薩摩に帰国した小松や西郷、大久保の苦労も浮かばれません。
最近の歴史ドラマは(また歴史ミステリーと称する諸番組も含めまして)、片方を持ち上げるために、もう片方を徹底的に落とす手法をいささかやり過ぎるような気がします。
西郷と大久保のことにつきましても、まさしく先生のおっしゃる通りです。
どうしても、陰謀、謀略、策士などというキーワードが先行し過ぎて語られるような気がしてなりません。

またまた、長くなってしまいました。
リンクの件、本当に光栄で嬉しいです。こちらからもリンクを張らせて頂きます。
こちらこそ今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

追伸
鹿児島の黎明館での件につきましては、その節は大変失礼いたしました。
実は前日宮崎に宿泊しており、翌朝車で鹿児島に向かう途中、高速道路上で前の車が横転する事故に巻き込まれまして、結局その後警察や病院に行くことになり、佐々木先生の講演どころか鹿児島にも行くことが出来なくなってしまいました。(幸い私は無傷だったのですが)
鹿児島でお会いする約束をしていました皆様には、その節すぐに連絡も出来ず、大変ご心配とご迷惑をおかけしてしまいました。
この場を借りまして、改めてお詫び申し上げます。
2008/11/07(Fri) 22:20 | URL  | tsubu #CKHio5VI[ 編集]
講演拝聴できず残念!
今月15日に鹿児島で講演をされるのですか? 私は翌週の21日鹿児島にて「狂言会」「結婚式披露宴」があって、京都から鹿児島に参ります。一週後で残念です。先日(即宗院での講演)以来、「さつま人国誌」と「ブログ」を楽しく読ませていただいています。
今回の講演テーマも楽しそうですね。もし資料を配布されるようなら、南日本新聞社の文化部の方に預けてもらえませんか?
わたしの友人に元記者がいます。翌週に伺い頂戴できるのですが。
2008/11/08(Sat) 07:10 | URL  | 橋本 昇 #-[ 編集]
リンク
tsubuさん、こんにちは。

リンク張らせてもらいました。そちらでも張っていただき、有難うございます。

tsubuさんの義憤もごもっともで、最近の歴史関係のドラマやバラエティは見るに堪えないものが多いですね。
幕末の人士にしても、みなそれぞれの理想に燃え、社会変革の理念や理論をもっていたばかりか、何より同志や仲間との「信義」を大事にしたことは、吉田松陰が友人との約束を守るために脱藩したことだけでも明らかです。
松陰先生はかなり極端かもしれないけれど、西郷・大久保だって同様だと思います。龍馬や慎太郎との「信義」を大事にしていたのに、140年後に「陰謀」の主として語られてしまうのは何とも無念なことでしょう。

追伸
その節は大変な目に遭ったんですね。そこまで大変とは知りませんでした。ケガがなくて何よりでした。
2008/11/08(Sat) 16:04 | URL  | 桐野作人 #hxjklqKc[ 編集]
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